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みんな繋がっているんだね
投稿日:2023年4月05日
閲覧数:807
アセビの葉や茎には、有毒成分アセトポキシンが含まれているため、馬が食べると毒にあたって酔ったようにふらふらと足がなえることから「足癈(あしじひ)」と呼ばれ、しだいに変化して「あしび」そして馬酔木「あせび」となったといわれています。
馬酔木の落ち葉があるところには他の植物が育たないと言われており、昔は、馬酔木の葉を水に溶かして、消毒液としてトイレの周りなどに撒いたようです。コメント(1件)
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ゆうちゃん
本当に美しいしだれ花ですが、美しい花には毒があるんですね^^ 絵手紙を通じてでも酔ってしまいそうです。
2023-04-06 20:08:11